お店のストーリー
自分は本当は何がしたいのか?本当の豊かさとは?納得のいく自分の人生って?
自分の命を生きるってどういう感覚なのか?
愛に活きる!って決めたけどこれをどうやって表現していく?
2021年に手放す経営ラボに参加してから色々な問いがうずまいて発酵すること3年。
ようやく芽生えたのが、Onakama対話食堂でした。
2024年は実際に対話食堂を数回開き、自分や人とのつながりの輪が広がって、本当の豊かさを全身で感じた年でした。
開催に向けて色々なメンバーに関わっていただいてOnakamaは育まれてきました。
自分ひとりではこのような場を開くことはきっとできなかったので、Super Onakamanの皆さんや活動に共感、応援してくださった皆さんに感謝しています。
事業化も検討しましたが、共感する仲間を増やして、コラボして実験していきたいという想いでeumoへの加入を決めました。
営利目的はあまり考えていないのですが、対話食堂の参加費の一部を世界で今も続いている慢性的な飢餓をなくす活動をしている団体にシェアしたいことから、持続的に運営できるように活動を広げていきたいと考えています。
- 取扱通貨
- 共感コミュニティ通貨eumo
- 店舗カテゴリ
- カフェ・レストラン
- 営業時間
- 不定期
- 定休日
- 不定期
- 店舗の説明
- Onakama対話食堂は、「同じ釜の飯を食う」をコンセプトに、自分の内側に意識を向ける対話と、身も心も満たされる美味しい食事の時間を共有する場です。対話は、卵と鶏をテーマにおいて、食事は日本人のソウルフード、卵かけごはん(TKG)を提供しています。人は腸で意志決定をするとも言われており、自分の身体をつくる食べ物にはこだわりの「ありのままで活きる鶏さんの卵」と自然農のお米を使用しています。Onakama対話食堂では、あるものを活かすという考えを大切にしていて、自分の中に既に備わっているものを言語化していきます。対話食堂を通じて、自分とつながり、人とつながり、自然と調和が産まれて、一人ひとりの命が輝きながら、地球が最適化していくことを願っています。
