ニュース

【ポケットマルシェとeumoの共同企画!】5000(ë)プレゼントキャンペーンを実施します!

こんにちは!共感コミュニティ通貨eumo(ë)事務局です。
今回はみなさんに【5000(ë)プレゼントキャンペーン】のお知らせを特別にご案内させてください。

「ポケットマルシェ&eumo共同企画」が
今日から2月25日までの1ヶ月間限定でスタートします!

「突然なぜ?」と思われたかもしれません。
はい、突然決まったことです・・・!
実はポケットマルシェ代表の高橋さんとeumo代表の新井が
「暖かくなる頃だし、地方の食を盛り上げますか」と盛り上がったのです。
生産者さんと消費者をつなげたいポケットマルシェさんと、「直接会わないと使えない」共感コミュニティ通貨eumoの想いが合致して、今回の企画に至りました。

※ポケットマルシェとは:全国の農家さん・漁師さんと会話しながら食材を買えるスマホアプリ

(1)5000eumo(ë)をプレゼント!キャンペーンの詳細はこちら

現在、共感コミュニティ通貨eumoを現地で使うことができる(ポケットマルシェに登録している)生産者さんが全国に5名(下記でご紹介)いらっしゃいます。
2月29日までにいずれかの生産者さんのところへ訪問し、現地でeumoを使っていただける方皆さまに、5000ë(5,000円相当)をプレゼントいたします。

※共感コミュニティ通貨eumoとは、「直接会わないと使えない」、共感価値を軸にした新しいお金です(詳しくはこちら)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

【応募方法】

▼初めてeumoを利用される方  

0-1. スマホ用eumo (ë)アプリをお持ちでない方は、アプリをダウンロード

iPhoneの方:https://apps.apple.com/jp/app/id1477430765

Androidの方:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.moneyeasy.eumo

0-2. アプリ上から会員登録を行う

▼会員登録後

1.アプリでアカウントナンバー・保有コインなどの記載がある画面をスクリーンショットで撮る

2.currency@eumo.co.jp宛に下記の項目を連絡する

・お名前(フルネーム・ふりがな)
・ご連絡先(メールアドレス)
・スクリーンショットした画像を添付

☆これでキャンペーンへの応募は完了!特典の5000eは順次付与いたします
訪問したい生産者さんの詳細ページで、「取り扱い商品・サービス」の申し込み方法を確認し、訪問スケジュールを調整して現地での体験をお楽しみください!

【キャンペーンへの応募期限】
2020年2月1日(土)0:00~2020年2月25日(火)23:59まで

【特典eumoの利用期限】
2020年2月29日(土)23:59まで
※eumoは期間限定で使える通貨です。期間内にぜひ生産者さん(店舗)を訪問してご利用ください!

【お問い合わせ先】
currency@eumo.co.jp
※キャンペーンに関するお問い合わせは、共感コミュニティ通貨eumo事務局宛にお願いいたします。

【注意事項】
※キャンペーンへの参加は、スマホ用eumo (ë)アプリのダウンロードが必要です。スマートフォンをお持ちでない方は対象外となりますのでご了承ください。
※ 実際に加盟店さんへ訪れると、WEBサイト(スマートフォンのアプリとは別に登録が必要となります。)のマイページより、体験レポートや加盟店さんに対してコメントを残せるようになるので、生産者さんとのエピソードやストーリーなど、現地で生まれた共感を共有をお願いします。
<下記リンクのSTEP7参照>
https://currency.eumo.co.jp/images/howto.pdf 
<WEBサイトの登録方法はSTEP2をご覧ください>https://currency.eumo.co.jp/images/howto.pdf

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

(2)キャンペーンで5000ёをもらって訪れてほしい!5軒のポケットマルシェのご紹介はこちら

1.伊豆沼農産〜世界中の人が知る「伊豆沼ハム」の発祥地〜

・世界中の人が知る「伊豆沼ハム」の発祥地にいらっしゃいませんか?世界最高峰の国際食品コンテストで、金メダルを取得しました。
・「しもふりレッド」の異名を持つ「伊達の純粋赤豚」は、三元豚よりも高い霜降りと、柔らかい肉質を味わえます。
・「農村産業モデル」、「農業を食業に変える」を観にきませんか?佐藤裕美さんが体験会を開いています。

2.ファームガーデン たそがれ 〜スーパーでは買えない「100%自然」の野菜〜

・変な形だから野菜はおいしい!スーパーでは買えない「100%自然」を味わいませんか?
・子どもに農薬、化学肥料は不安。。。ということでつくったのが、「たそがれ野育園」なんです。菊地さん一家に会いにきませんか?
・eumo代表の新井いわく、「これが生命力のある野菜なのか!」と気付けるそうです。大都会では出会えない野菜のようです。

3.えがおファーム〜年間200名以上の収穫体験者を引きつける野菜〜

・「えがおファーム」には年間200名以上の収穫体験者が訪れています!でも、最初はエンジニアがつくる家庭菜園だったから不思議です。
・家族で収穫した野菜を、大きな木の下で食べませんか?自然のものは自然のまま食べるのです。
・ちなみに主人である清岡さん(通称きよさん)は、今もエンジニアのお仕事の依頼がくるそうです(笑)。それでも農業を本業にした理由も聞かせてくれます。

4.marfee’s farm (マーフィーズファーム) 〜農業体験と、その場で野菜料理を堪能!〜

・「マーフィーズファーム」には野菜ファンが集まる!「日本にないけど外国の野菜も栽培してよ」とリクエストも殺到しています。
・広い屋敷で、のんびりと、自分で収穫した野菜を食べませんか?
・「でも、遠いんでしょ?」。いえ、近いんです!東京から1時間くらいで行けちゃいます!

5.大野村農園〜人より高級な餌で育ったミルキーエッグ〜

・ミルキーエッグをご存知ですか?大野村農園では人より高級な餌で鳥肉を生育しています・・・!
・刺身でも食べられる「本マグロのカマ」を煮込んだものやヨーグルト、玄米で育てているそうです。人より手間もお金もかかっています。
・卵や野菜の物々交換の「循環型農業」を体験しませんか?これが世界的に目指している「循環型社会」でした。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

(4)既に訪問した人の感想コメントはこちら

茨城県結城市の農家さん、マーフィーズファームにて農業体験をしてきました。家族4人と友人4人と一緒に、じゃがいもの芽かきをして、耕運機で土を耕して、野焼きして、レタスの苗植えしたあと、沢山の野菜を収穫しました!
ほんともう、覚えきれないほどの種類がありました。
 そして、夜は収穫した野菜を使ってみんなでアウトドア料理。ダッチオーブンを使ったポトフ、採れたて野菜スティックのバーニャカウダ、チーズフォンデュ、葉物の天ぷらなど、美味しい料理とお酒で楽しい時間を過ごしました。 
農家の篠塚さん、とっても朗らかで素敵な方。愛が溢れていたなぁ。
篠塚さんの子どもたちともたっぷり遊んで
とっても仲良しになりました!またお邪魔しますね!
(30代・男性)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

最後に「こぼれ話」をさせてください。
残り1ヶ月間なのに、遠い店舗でeumo(ё)本当に使えるかな?っておもった方もいらっしゃいますよね。
そもそも共感コミュニティ通貨eumoは
・直接会わないと使えない
・期間限定でしか使えない
・貯められない
と不便なコインです。
でも、不便にしている理由が実はございます。
「直接会わないと使えない」から「生産者に会いに行こう」とする。
「期間限定でしか使えない」から「今使いに行こう」とする。
「貯められない」から「定額に拘らず、想いものせて使いきろう」とする。
不便にすることで人との繋がりが生まれ、その繋がりの中で人間関係の豊かさが 育まれるとeumoは信じています。

今日ご案内した【5000(ë)プレゼントキャンペーン】はそんな思いでお送りさせていただきました。
ぜひ店舗に足を運んでいただいて、生産者の方との繋がりの豊かさを体験していただければ幸いです。
あ、難しいことは考えずに「美味しいもの食べられる!」、「家族とも友達とも旅行行ける!」と思っていたたいでもOKです!(笑)

ぜひ店舗に行ったご感想もお聞かせいただけますと幸いです。
それでは、今後ともeumo加盟店とeumoを何卒宜しくお願い申し上げます。

共感コミュニティ通貨eumo事務局